再診と国際フォーラムコンサート

6月4日(火)午前中は骨折した足の再診日でした。
私の担当医は院長先生(→こちら)なのですが、院長職にも拘わらず沢山の患者さんをかかえていて、いつも診察時に待ち時間が2時間ほどあります。
10時頃に出かけて、帰宅したのが13時過ぎでしたが、骨の具合はよくなっているとのことで、ピンが入っていた跡は私の目では分かりませんでした。
踵の骨は、外表面の緻密で硬い部分(緻密質)が薄く、内部の海綿質(小孔と網目状の骨梁からなる部分)が多いので、骨折すると難しいようです。
私の場合、先日出来た装具を1月半~2か月使用する予定と先生はおっしゃいました。今から2か月というと7月一杯ということになってしまいます。ということは・・・7月からはお仕事に戻れるかな? 7月10日のtakuちゃんのラジオ番組のイベント(コンサート)には自分の足で参加できる!・・・と思っていたのですが・・・。
まぁ、焦っても仕方ないので早く骨が治ってくれることを祈るのみです。

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そして、この日は夕方からtakuちゃんの東京(東京国際フォーラム)でのコンサートでした。予定時間より早く開場されましたが、グッズ販売の2階エスカレーター前で開場時間待ちとなりました。
骨折中の私は装具ができてきたので、エスカレーターを使用できるようになりましたが、一人用の幅の狭いエスカレーターは、松葉杖では無理だったでしょう。
そしてまた、国際フォーラムの2階席は通常の5階くらいなのかな(?)エスカレーターを数回上りました。
おまけに帰りは、非常階段で何階か降りることになり、足首が痛くなりました。
会場案内の方に相談すればエレベーターも使用できたとは思うのですが、身体の不自由な方にはちょっと優しくない会場だなと思ってしまいました。

翌日のtakuちゃんの書込み↓
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国際フォーラム2階席12列の右端でしたが、俯瞰でステージはよく見えました。
市川は1階8列とかなり前の席で、近くで見るtakuちゃんとステージと会場の一体感も勿論良いですが、国際フォーラムの2階席は急勾配なので(立っている人もいますが)立たない人も居て・・・ゆっくりと自分のペースで音楽に浸れる感じが私は嫌いではないです。音は良いし、拓郎さんの声も市川よりよかったです。そういえば、キーボードの村田さんとベースの松原さんの位置が市川と入れ替わっていました。

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連日のtakuちゃんの書込み・・・このページもなくなりそうです。

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さて、お仕事のほうは3月末から休暇を頂いているのですが、自宅で少し作業をすることになりました。先日からPCに必要なアプリをインストールしたり、セットしたり、なんとかいくつかの作業はできるようになり、昨日から2~3時間ずつお仕事をしています。

ところで、3日ほど前に私に届いたハガキ↓
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架空請求詐欺ハガキです。おばさんは、騙されませんよ~、放置しました。

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